atelier m: Arsitek in Osaka, Japan | homify
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PROYEK

"The dream comes true by all means does it" 

All which "want to do such work in such a building" which "wants to live such a life" begins from the place to picture a dream in.

The dream comes true by all means somehow or other if there is a strong feeling to come true. I do it.

It is the limit that it makes in reconciliation and a head to block it. If the dream is connected as a person happily definitely, there cannot be that I cannot do it to a building. I think that most of having been said that it is impossible are realized if I sail up the times for 100 years.

Of course the realization of the dream is not possible without a tangle with the reality. The budget that a site condition is severe is fixed, and only the number of difficult conditions thinks that there is the method to be settled.

If a condition is severe, I challenge it for the passion more than it. I act with faith afterward.

It is happy to be able to do it by work with a serious client seriously. I think that "a happy building" is created in such a case.

Alamat
5-6-24 Hiranonishi Hirano-Ku
547-0033 Osaka, Japan
Jepang
+81-667030181 atelier-m.com
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Tinjauan

マイホームの購入を考えたとき、何千万もの買い物をするのなら、建売ではなく建築士さんへ設計してもらい、かっこいい家を建てたいと思いました。しかしなかなか土地が見つからない中、アトリエmのサイトと出会い、思い切って守谷さんに相談しようと思い連絡し、相談させていただきました。お会いする前は、土地のことや予算のことなど色んなことで断念して建売を探すことになるんやろなあと思ってたりもしたのですが、守谷さんの『そういう問題を何とかするのが私たちの仕事ですから』とおっしゃってくれたのをきっかけになんとか土地を探して守谷さんへお願いしようと思ったのです。 土地が見つかってからは、打合せがいつも楽しくあっという間に竣工となったように思います。とても楽しく充実した時間でした。これから先、私たち家族とともにイタウバハウスが どのように変化していくのかとても楽しみです。
10 hari yang lalu
「柏の家」の設計をしていただきました。 「家を建てよう!」と思い立った時、一生に一度、世紀の買い物だったので色々情報を集めました。 何人ものハウスメーカーの方、建築家の方とお話をさせてもらいましたが予算が少ないこともあり皆さんから「妥協が必要」ということをダイレクトに、遠回しに言われました。 そんな時偶然守谷さんを紹介するサイトを見つけそこには 「夢を叶えましょう」 と書かれていて… 「この建築家さんにお願いしてみたい」 衝動にかられ早速電話をかけ、大阪まで会いに行きました。 とはいえ半信半疑です。 守谷さんは大阪、こちらは千葉。 まともに話を聞いてもらえるのだろうかという不安を抱えての出発です。 実際にお会いして家を建てるにあたっての条件、希望を伝えました。 (受けてもらえるのだろうか?) 不安をよそにあっけないくらい家づくりの仕事を受けていただけることになりました。 ここからが本番です。 限られた予算であることは重々承知しているのでメリハリをつけた家づくりを進めていこうと決心はしていたものの所々で 「やっぱりここはこうしたい」 という欲がでてきます。 その都度守谷さんが持たれている引き出しの中から 「じゃあこうしましょうか」 というアイディアを引っ張り出して提案をしていただきました。 家の正面をサッカークラブ、リヴァプールのホームスタジアムの外観を模したものにしたいという希望を叶えていただきバルコニーの床をグレーチングにすることで一階にも光が当たるようにもなっています。 最終的にロフトもバルコニーにに続くお風呂も実現し全てのドアを引き戸にすることで限られたスペースを有効活用することもできました。 二階に寝転がりこの家に住めて本当に幸せだなあと思いながら高い天井を眺めています。
Sekitar 2 tahun yang lalu
Tanggal proyek: September 2013
この長田の家に住んでいるものです。 周りには会社、工場、倉庫などが並ぶ立地です。 その場所に【違和感なく、カッコ良く】という依頼のもと設計してもらった家です。 見た目はクールな印象ですが、玄関側、内部はお家らしい、 とてもぬくもりのある感じが気にいっております。 また周りには高い会社が立ち並んでおり、日当たりに関しても心配して おりましたが、冬でも十分明るい光を受けるように計算されて設計されていると思います。 今は夏ですが、その日光の当たる庭の芝生がぐんぐん伸びるので芝刈り機で刈りまくって います。
Sekitar 2 tahun yang lalu
Tanggal proyek: Maret 2016